新・自動売買システム開発記
オリジナル開発のトレード理論を公開した別冊宝島『デイトレーダー徳山秀樹式 月100万が自然と稼げる!株の完全自動売買』で紹介している主力の自動売買プログラムによるデイトレードシステムの改良版開発記
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個別株自動売買システム開発記
自動売買システム運用記にあるように、新トレード法の名称を無人くんⅡとして本格的に組み込むことを考えている。

現在監視銘柄は40であり、これは従来の無人くん80の半分。仕掛け率が高いのでこれでも十分であるが、入れ替え作業の迅速化を考え次期銘柄候補(2軍銘柄)を選定しておきたい。

これはかつて無人くんを開発したときと同じプロセスであり、結局無人くんは5号まで増殖していった。これを踏まえ、やや気が早いが無人くんⅡについても運用拡大を睨んで、東証1部全銘柄を対象に過去データの損益シミュレーションをするプログラムを作成して週末のうちに動かしてしまいたい。
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