新・自動売買システム開発記
オリジナル開発のトレード理論を公開した別冊宝島『デイトレーダー徳山秀樹式 月100万が自然と稼げる!株の完全自動売買』で紹介している主力の自動売買プログラムによるデイトレードシステムの改良版開発記
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当面の方針
しばらく入院していたが、ようやく退院。大納会のトレードには参加して、1年を締めくくることが出来た。来年の開発方針については年末年始にじっくり考えるつもりであるが、当面の課題について挙げておく。

大納会と年初の大発会は前場のみの取引であるが、システム対応が複雑になるため確かこの特殊な取引形態も廃止になると聞いた覚えがある。私自身のPCもこの時間帯に自動のデータ集計・終了処理があるため、取引が終わったからといってこの時間まで電源を落とすことはできない。

だが個人的な事情(今後の通院)から、今後はデイトレードは前場に特化して後場は出掛ける機会が増えそう。そこで各PCの引け後の処理をよくチェックして、さらに自動化が出来ないか考えてみたい。全部とは言わないが、自動売買に特化している何台かのマシンはシャットダウン(電源断)まで自動化してしまうことで手間を省くことを考えている。既に入院中はシャットダウンの代わりにリセット(再起動)させることで2週間以上にわたる全自動運転を実施しているので、技術的には何ら問題なく実現できるはず。
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