新・自動売買システム開発記
オリジナル開発のトレード理論を公開した別冊宝島『デイトレーダー徳山秀樹式 月100万が自然と稼げる!株の完全自動売買』で紹介している主力の自動売買プログラムによるデイトレードシステムの改良版開発記
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自動売買システム開発記
引き続きスイングトレードに必要なデータの収集を続けているが、手作業なので大変時間がかかるため目先必要なデータに限定してきた。そこでこれが一段落したらプログラムを改良して大掛かりなデータ分析をしていくつもり。実はこの種のプログラムは過去に2回作っており、今回は3代目となる。まずは過去のプログラムを探す作業から始める。
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テーマ:株自動売買ソフト開発 - ジャンル:株式・投資・マネー

自動売買システム開発記
最近はスイングトレードに必要なデータの収集に没頭している。手作業なので大変時間がかかるため目先必要なデータに限定している。さらにプログラムを改良して大掛かりなデータ分析の構想もあるのだが、少し後回しになりそう。
自動売買システム開発記
自動売買システム運用記に書いた通り、裁量スイングトレードを実践投入して成果をあげている。ただ本格再開の前提となるカラ売りシステムの開発は進行しておらず、相場急落時の対処に不安が残る。

Sプロジェクトは今のところ当初考えていたマシンとは別のマシンでテスト運用していて、大きな問題はなく運転中。
自動売買システム開発記
カラ売りシステムは、エントリーする銘柄を自動抽出して引け後に大引け値と比較した損益シミュレーションを行なうシンプルな自動化のみを続けているが、先週末は全面高のスタートだったことでエントリー候補が1件もなかった。この状態で引け後の処理を実施したところエラーが発生していた。この対策はしていたつもりだったが、プログラム記述の場所を間違えていたことが判明したので早速修正しておいた。なかなか進展しないが、少しずつでも進めていきたい。

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自動売買システム開発記
自動売買システム運用記に書いた通り、相場環境からスイングトレードを実践投入して成果をあげている。ただ本格再開の前提となるカラ売りシステムの開発は進行しておらず、当面は試運転扱いでいく予定。

Sプロジェクトは今のところ当初考えていたマシンとは別のマシンでテスト運用している。大きな問題はないが、このままいくかどうかは検討中。
自動売買システム開発記
Sプロジェクト・・・週末に作成したExcelブックを実マシン(Espresso#4)にセットして動かしてみたところ、処理時間に余裕をもたせた設計だったにもかかわらず、CPU使用率が100%に張り付いて処理がどんどん遅延してしまった。

このため本日は別マシン(Espresso#3)にセットしてテスト。こちらでは問題なく動いたのだが、使い勝手(画面解像度、安定性)が劣るためどうするか決めかねている。後場は前日のマシン(Espresso#4)にセットして再トライしてみたのだが、既存ブックをスリム化してだいぶ改善したもののまだ一杯一杯の状況となっている。
自動売買システム開発記
既存の自動売買の支援システムをSプロジェクトとして優先的に開発する作業に着手。週末に作成したExcelブックを実マシン(Espresso#4)にセットして動かしてみた。処理時間に余裕をもたせた設計だったにもかかわらず、CPU使用率が100%に張り付いて処理がどんどん遅延してしまった。

完全に想定外であったが、このマシンは最近処理が遅めなのを感じていて、既存ブックをチェックしてみると蓄積した過去のデータ量が膨大になっていた。これらをバッサリ削除したので、これでどうなるか明日チェック予定。同時に他マシンでの動作チェックも計画している。
自動売買システム開発記
スイングトレード再開およびヘッジ目的のカラ売りシステム構築については、既存システムに影響しないように気をつけながら平日に少しずつ作業しているのが、最近の相場展開で手一杯の感があってはかどらない。トレード量も多くてハードなので引け後に作業をする余裕がもてない。

一方、この既存の自動売買の支援システムを開発する作業にも着手しており、こちらも進めていきたい。全体的な開発スピードの鈍化が懸念されるが、そろそろ相場が落ち着いてくれることを期待している。
自動売買システム開発記
カラ売りシステム構築は、カラ売り判定銘柄を抽出して自動仕掛け用のリストを作成する作業に取り掛っており、少しずつであるが毎日進めている。週末にまとめて進めたい気もするのだが、なかなか時間がとれない。代わりに既存システムに影響しないように気をつけながら平日に少しずつ作業しているのだが、急ぎでなければこの方が合っているようだ。

一方、既存の自動売買の支援システムをひらめいて具体化する作業に入った。こちらも少しずつ進めていきたい。
自動売買システム開発記
カラ売りシステム構築に向けて、まずは引け後の結果整理とデータ蓄積を自動化するマクロ作成に取り組んできたが、順調に動作。これから次ステップとして、カラ売り判定銘柄を抽出して自動仕掛け用のリストを作成する作業に取り掛かる。
自動売買システム開発記
カラ売りシステム構築に向けて、まずは引け後の結果整理とデータ蓄積を自動化するマクロ作成に取り組んだ。無人くんなどの既存システムで実用化しているものを流用したので、難なく成功した。一方、スイングトレード復活に向けて基礎データの作成にも取り組んでいる。
自動売買システム開発記(6/1)
昨日のカラ売りシステム実験成功をうけて、システム化推進に着手する。まずは引け後の結果整理とデータ蓄積を自動化するマクロ作成に取り組んでいく。これは無人くんなど他のシステムでも実用化しているので、それを流用することで簡単にできる見通し。
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