新・自動売買システム開発記
オリジナル開発のトレード理論を公開した別冊宝島『デイトレーダー徳山秀樹式 月100万が自然と稼げる!株の完全自動売買』で紹介している主力の自動売買プログラムによるデイトレードシステムの改良版開発記
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ラストスパート
昨年に続き8月は夏休みをとるので、今週と来週でラストスパートをかけて出来るだけ利益を稼ぎ、気分よく休みに入りたい。但し必要以上に気負うことなく、あくまで淡々とトレードをこなしていくつもり。
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「エコポイント」スタート 
液晶テレビなどの省エネ家電を購入すると「エコポイント」がもらえる新制度が、あわただしく本日(5/15)スタートした。

これを機に、ここまで決めてこなかった大型液晶テレビの購入計画を再始動したいところ。ターゲットはこの制度で最大の36000ポイントがつく46型以上であり、これまでの経緯からは東芝レグザの最新モデルが有力なのだがデザインがどうしても気に入らず、三菱リアルにやや傾いている状況。決めるなら7月までにと考えており、そこを逃すと次の秋モデルにさらに延期となりそうな予感。
トレードアイランド
昨年6月後半よりクリック証券のトレードアイランドtokuyamaとして参加しているが、その公開データを見ていて合計約定代金が30億円を突破したことに気がついた。これは往復の金額であろうから、片道だと15億円ほどになる。

一方で合計収益額は17百万円を超えており、平均利益率はきっちり1%台を確保している。クリック証券はスイング中心の運用なので、この数字(平均利益率)が出せているのだと思う。イチローには到底かなわないが、今後もコツコツ利益を積み重ねつつこの数字を維持していきたい。

テーマ:資産運用 - ジャンル:株式・投資・マネー

東芝の液晶テレビ新製品発表
先日の記事にあるように液晶テレビの購入計画は先送りとなっているが、その有力候補の一つである東芝のレグザZシリーズの新製品が発表となったようだ。
http://www.toshiba.co.jp/about/press/2009_04/pr_j0701.htm

個人的に最も関心があるのがクリアパネルを採用した点で、これにより既に同パネルを採用している三菱リアルとの比較が楽しみになった。さらに地デジ映像重視の方針から超解像技術「レゾリューションプラス2」も期待大で、これによりレグザが最有力候補に踊り出たといいたいところだが、デザイン面でフレームが結構太めなのが少々気に入らない。

この点では三菱リアルの細フレームのデザインに軍配があがる。両者のレビューや今後の価格の推移をよくチェックして購入時期と機種を検討していきたい。
液晶テレビの購入は先送りに
昨秋に決定した大型液晶テレビの購入計画については、以前の記事にあるようにじっくりモデルを絞り込んで今月に入りやっと店頭(池袋)に足を運ぶ段階に至ったのだが、結局購入することなく結論は先送りとなりそう。

最大の理由は、「画質」が手持ちのテレビ(32型ワイドB管)に比べて格段に向上しているとはどうしても思えなかった点。このテレビはB管がまさに市場から消えつつある最後のタイミングで格安でゲットしたもので、デジタルチューナーこそ搭載していないもののCATV経由でデジタル放送を受信しているため問題なく視聴している。

この画質・音質ともに満足しているのだが、デジタル放送の高画質をより大画面で楽しみたいと思い40~46型へのグレードアップを計画した。当初はソニー製を考えていたが、これに東芝製が加わり、それに最近になって三菱が加わる乱戦模様となった。

こうした状況で店頭に足を運んだのだが、流れている映像はBSハイビジョンやブルーレイの映画などでそれは素晴らしいのだが、普段よく見る地デジのチャンネルに変えてみるとあまり良さが感じられなかった。特に古めの映像になると画面が大きくなった分だけ見るに耐えない印象であった。その点では現在のB管の方が総合的にまとまって優れている気さえしたことで、購入意欲がやや薄れてしまった。

資金の引当は済んでいるのでどこかで決断したいのだが、さらなる値下がりを待ってブルーレイ・レコーダーも同時購入する方向でじっくり構えて狙っていくことになりそう。
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